令和8年度の暑中稽古を7月31日(金)~8月6日(木)の6日間、行いました。
久留米の最高気温は40度を超えるという日もあり、久留米アリーナ(板張り
武道場)で空調を効かせて、熱中症対策を講じて開催しました。
期間中の皆勤者は、小学生34人、中学生8人。
最終日も80人を超える皆さんが参加されました。
多くの先生にいろんなことをご指導いただいたと思います。それを忘れずに
今後の稽古に励んでください。
夏休みはまだまだ続きます。勉強に、剣道に、家の手伝いに、そして遊びに、
いろいろとできることをしっかり頑張り、楽しみましょう。
期間中にご指導いただいた先生方、暑い中、誠にありがとうございました。
この場をお借りし厚くお礼申し上げます。
■岩熊 昌毅 会長から
暑中稽古は体力を鍛える稽古、寒稽古は心を鍛える稽古。
約1週間、先生方も、送迎される保護者も大変だったと思う。
周りの人の協力があることを忘れず、日頃から感謝の気持ちを
忘れずに、今後も稽古に励んでほしい。






